(株)佐藤塗装所は腕自慢の技能士が丁寧に塗装します。

株式会社佐藤塗装所は山形県上山市を拠点に資格を持った技能者が確かな塗装をする会社です。

TEL.023-672-1717


〒999-3135  山形県上山市南町7-5

多能工

上山市 K邸外壁・屋根塗装工事 ミュールコート再生工事。


こちらのお宅の外壁塗装で一番最初に手を付けるのは角柱風にみせているミュールコート仕上げのこの部分です。

濃厚な専用樹脂をコテで充填していきます。

弊社は左官工事も承っております。

施工直後は白く濁っていますが。

このように美しく蘇りました。

これでまた30年程度は長持ちしてくれます。

色々な施工やっています。株式会社佐藤塗装所。

上山市 K邸外壁・屋根塗装工事 自社足場架設、高圧洗浄編。

無事ご契約いただき、上山市のリフォーム補助金を事前に弊社が申請手続きをいてしまして、ようやく着工の運びとなりました。

隣地に接している所や総二階部分などは仮説足場を組み、メッシュシートを張っております。

引き続き、屋根外壁の高圧洗浄作業を行ないました。

今日はここまで。株式会社佐藤塗装所。

上山市 とあるお宅の板塀からの屋根塗装 安全第一高圧洗浄編。 

板塀の塗装に引き続き屋根のとそうの仕事も依頼されました。

結構勾配がキツく足下も滑りますので、弊社は安全第一ですまづは親綱を張り安全確保からです。

安全帯を親綱に繋ぎ足下に注意しながら高圧洗浄作業です。

スノーストップの下も綺麗に洗浄していきます。

旧塗膜が洗い流され、トタンの地肌が現れました。

夕方までかかりましたが、高圧洗浄作業終了です。

安全第一 株式会社佐藤塗装所。

上山市 A邸屋根・木部塗装工事 雪止め、スノーストップ取り付け工事

塗装工事は先日終わっていますが、雪止め工事が残っておりました。もちろん弊社が直接施工いたします。

玄関上の屋根なのですが、雪が落ちてくるようで後付け形の雪止めを取り付けます。

こちらは道路から玄関までのアプローチの屋根です、こちらには後付け型雪止めを取り付けた後スノーストップを取り付けました。

車庫上の竪長尺にも取り付けます。

スノーストップには横長尺用と竪長尺用の2種類あります。知らない業者もおりますので確認してみてください。

これで上山市内のA邸の塗装工事は完了です。こりらの施主様は上山市のリフォーム補助金を利用して工事金額の10%を後日受け取られました。弊社はお客様が補助金を受け取れるように様々なお手伝いをさせていただいております。何なりとお気軽にご相談ください。

株式会社佐藤塗装所。

山形市 瓦屋根の雨漏り修繕工事

もう20年ぐらいのお付き合いをさせていただいているお宅の屋根ですが、台風や横風を伴う雨などが降ると雨漏りがすると電話を頂いたので、早速伺いました。

よく見ていくと怪しいところが沢山ありました。

モルタルやシーリングを充填し水漏れ防止工事完了です。

雨漏り防止工事も承っています。株式会社佐藤塗装所。

板金塗装。

年末ですが、弊社の作業車を入れ替えることになりました。

まだ車検は再来年3月までありますので、知り合いの方々にお話いたら「譲り受けたい」との方がおりましたので、綺麗にしてお渡しせねばと板金塗装を行ないました。

真ん中のバンを塗装します。

作業前。

貼り文字を撤去しました。

新車同様に美しくなり、生まれ変わったかのようです。

建築塗装から板金塗装まで、塗装のことは何でもおまかせ。株式会社佐藤塗装所。

上山市 A邸外壁、屋根塗装工事 タイル調サイディングシーリング(コーキング)編。

こちら施工前。

旧シーリング材を撤去いたしました。

マスキングテープを貼ってボンドブレーカーです。

これがプロの仕事です。

柱は大変です。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は IMG_4507-300x224.jpg です

シーリング工事完了です。

シーリング自慢の私が施工いたしました。

乾燥後塗装に移ります。

株式会社佐藤塗装所。

上山市 コンクリート階段改修工事Ⅳ

玄関前の床は階段よりも程度がいいので部分補修で対応いたします。

階段の旧塗膜は完全に除去いたしました。今までかなりの労力をつぎ込みました。

セメント系下地補修材で段差の調整を行なっております。

玄関前は塗膜防水の主材を塗布していきます。

壁面は下地調整材にてさざ波模様を表現していきます。

完成時期を合わせるために、すべての仕事を同時進行で進めております。

株式会社佐藤塗装所。

上山市 コンクリート階段改修工事Ⅱ

いよいよ本日から施行いたします。

やはりこれじゃ玄関前の外階段としてはお客様に失礼だとおっしゃる施主様の話もわかるような気がします。

手で浮いているところから剥がしていきます。このあたりは余裕の作業ですね。

剥がれたところから水が浸入し、コンクリートを補修した下地調整材がはがれているのが判ります。ナメクジも隠れていました。

手で簡単に取れるのはここまででした。続く・・・。

株式会社佐藤塗装所。