(株)佐藤塗装所は腕自慢の技能士が丁寧に塗装します。

株式会社佐藤塗装所は山形県上山市を拠点に資格を持った技能者が確かな塗装をする会社です。

TEL.023-672-1717


〒999-3135  山形県上山市南町7-5

多能工

上山市 O邸雪止め取り付け工事

寒くなりお得意様の中には、これからのシーズンに向けて「雪止めを設置したい」とおっしゃる方もいてその工事に伺いました。

今までの雪止めを二重にしたいとのことです。

丁寧に取り付けていきます。

雪止め工事も承っております。株式会社佐藤塗装所

上山市 A邸外部塗装工事 雪止め取り付け編。

こちらは蔵の屋根の施工前の写真になるのですが。

雪の重みで潰れた状態で、雪どの効果はほとんどありません。

ですからこのような後付け型の雪止めを取り付けて、雪の落下を防ぎます。

(塗装後に取り付けました)

取り付けた状態がこちらです。

雪止めの取り付けも承っております。(株)佐藤塗装所。

上山市 K邸目地シーリング工事 2.

屋根とシーリングの打ち替えの工事が決まりまして、本日施工となりました。

2箇所目

シーリングは変成シリコンを使用しても10年から15年程度しか持ちませんので、定期的に点検し適期にシーリングを打ち替える必要があります。

株式会社佐藤塗装所

上山市 台風一過 トタン屋根が剥がれた。

先日の台風の通過でうちのお得意様の「屋根のトタンが剥がれた」とお電話をいただき早速いって参りました。

屋根の頂上部分の笠木と呼ばれるところのトタンが2枚なくなっていました。

周辺を探せば。

敷地内に落ちておりました。

今回は、釘ではなくビスにて固定しています。

剥がれなかったところもビスで打ち直しをし、作業終了です。

アフターサービスもしっかり行っています。株式会社佐藤塗装所

米沢市 A邸屋根&外壁塗装工事 雨樋工事

屋根、外壁以外の部分についての報告になります。

まずは雨樋。

たぶん風による影響だったと思うのですが、受け金具があるのに部材がない西側の状況です。

新しい部材と取り替えました。(自社施工です)

雪深い米沢ですから、補強部材が付いた受け金具がついた丈夫な金具を選択いたしました。

これで安心です。㈱佐藤塗装所

雨樋から水が溢れるんですけどpart2。

先日も「雨樋から水が溢れるんですけど」とお電話をいただきすぐ参上したお話をしたのですが、こちらのお宅も雨樋から水が溢れるんですけどとご相談を受けました。下から見ている分には判りませんが、屋根に上ってみれば・・・。

前回、どちらの塗装屋が塗ったのかは判りませんが、経験年数32年の私が鑑定すれば8年から10年ほど経っており、丁度塗り時の屋根の状態です。

そして雨樋を確認すれば・・・。カンカン照りの真夏の暑い日なのに樋の中央付近に水溜まりが有りますね。

つまりそこが一番低いところなんです。

結果的にその真下が玄関ですので、雨が降るたびにずぶ濡れなんだそうです。

雨樋の勾配調整工事をお勧めいたしました。

雨樋工事も承っています。(株)佐藤塗装所

上山市 K様邸塗装工事 完成です。

だいぶ省略してしまいましたが、k様邸塗装工事本日完成です。

まずは全景から。

次は。

美しくなりました。

玄関上の屋根に雪止めを設置することになりまして、多能工の私が後付け型の富士型雪止めを設置いたしました。

この商品です。

このように取り付けました。

これでこちらのお宅の工事はすべて終了いたしました。上山市のリフォーム補助金申請物件ですので、弊社は最後まで責任を持ち写真撮影や書類の作成など、お客様が申請した補助金を手にできるまで最後までお世話させていただきました。銀行口座に満額振り込まれた金額を見てお客さまから感謝のお言葉をいただき、嬉しく思いました。感謝。

上山市 K様邸塗装工事 塗装編3.

破風板と雨樋の塗装も完了し工事は順調に進んでおります。

軒樋は塗装したのですが、竪樋はかなり傷んでおり弊社直接施工にて取り換えいいたしました。

こちらはキリヨケ屋根ですが、お客様が確認できない見えないところも丁寧にしっかり塗装しています。

土台の塗装は3回塗りで仕上げます。写真は3回目塗装中です。

だんだん形になってきました。(株)佐藤塗装所

上山市 K様邸塗装工事 下地づくり編

弊社が提出した見積書の説明に納得していただいて工事を開始しました。

順番が逆になりましたが、着工前に事前の上山市のリフォーム補助金申請を行いまして、無事申請が認可されました。弊社はリフォーム補助金の申請をお客様に代わり手続きをおこないます。何なりとご相談ください。

まづは軒天の張り替えから。

新しいものと交換していきます。何を隠そう社長の私が作業しています。

上手く出来ました。入れ墨部はシーリングを充填しております。

今回は基礎の劣化が激しく、補修して塗装仕上げをいたします。

補修箇所は先に行い、乾燥時間を設けます。

塗膜が密着不良の土台部は電動工具を用い活膜以外は除去・撤去いたしました。下地づくりに時間をかけて徹底的に修復するのがプロ中のプロと言われる由縁です。

拡大するとこんな感じです。ではまた明日。

株式会社佐藤塗装所

上山市 とある介護施設塗装工事。木部1回目塗装編。

屋根の塗装の後は、

外壁塗装の準備をおこなっております。

柱と外壁の隙間を埋めたり、柱と土台の隙間を埋めたり仕上がりに影響する下地を丁寧に作っていきます。意外とここが仕上がりの差になります。

そして木部塗装の1回目です。

全ての木部の1回目の塗装を完了しこの日の作業は終了いたしました。

明日は何の作業になるのでしょうか。(株)佐藤塗装所